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森山直太朗の新曲に思うこと

8月27日に発売される森山直太朗の16枚目のシングル「生きてることが辛いなら」の歌詞について、賛否両論が巻き起こっています。

「生きてることが辛いなら」 歌詞 

私はコメントしませんが、引用文を載せます。以下引用文 

賛否があるのは歌詞の一部「いっそ小さく死ねばいい」や「くたばる喜び」など、過激で斬新な歌詞について。インパクトのある歌詞に「どきっとした」「心にしみる」などの肯定的な意見がありつつも、一方では否定的意見も。森山本人としては、生命の尊さや輝きをテーマにしているそうだが、聴く人によって解釈の仕方がさまざまなのがこの曲の特徴のようだ。物騒な事件・鬱病患者・自殺志願者の増加が著しいこの世の中で、この歌詞がどのように解釈されて広まっていくのかが注目だ。

なお、同楽曲には今春よりメディカル総合学園医校・医専のCM曲として起用されている弾き語りバージョンも収録されている。


生きてることが辛いなら

この歌詞の内容を見て、考えて下さい。かなり意味のとらえかたで個人個人違うと思います。インパクトの強い、メッセージ性があります。

9秒29が限界という競技

今日は少し暑さも和らいだように思いますが、やはり暑い日です。
9秒29が限界という競技は男子100メートルの限界の記録が、2006年にオランダ人の数学者「ジョン・アインマール」が、陸上競技の世界記録の限界値を予測して発表しています。それによれば、男子100メートルの限界記録は9秒29、男子マラソンは2時間4分6秒、女子マラソンは2時間6分35秒となっています。

男子100メートルの世界記録はウサイン・ボルト(ジャマイカ)の今年5月31日に出した、9秒72です。男子マラソンの世界記録は2時間4分55秒で、ケニアのポール・テルガドです。女子のマラソンの世界記録はイギリスのポーラ・ラドクリフの2時間15分25秒です。

アインマールの予測は、統計学の一分野である極地理論によって導きだされています。極地理論は、現在では、株価、ダムの高さ、保険の損害賠償額など、さまざまな事象の限界値を出すのに使われています。

男子マラソンはもう限界値に近くなっていますが、女子マラソンは9分10秒も短縮できます。最近はペースメーカーが伴走しているレースが増えて、良い記録が出てきています。

ちなみに女子の100メートルは1988年7月16日に出した、10秒49 アメリカのフローレンス・ジョイナーが出した記録が今も破られていません。もうすぐ、北京オリンピックが始まります。短距離ではどんな記録が出るのか楽しみです。日本人選手もがんばって下さい。
あの「あさがお」花いっぱい

度重なる地震で被害を受けた方にはお見舞い申し上げます。今回は地中深いところでの地震で、被害が少なくて安心しました。地震列島の日本、どこで地震があっても不思議ではないようです。普段から地震対策をしておかなければならないと思いました。

あの「あさがお」毎日綺麗な花がたくさん、咲くようになりました。見方によってはメタボな愛犬「ベル」のように見えます。もうこれ以上、いくところがないほど成長しました。

明日とあさっては、「根上り七夕まつり」が文化会館前で開催されます。ジャンボ七夕3基と寂しいまつりとなりました。私が仕事をするようになった頃は、各商店街や企業が手作りの作品を出品してのコンテストがありました。私の商店街でも何ヶ月前から、構想を練り、つくりはじめました。動きのある、その時の流行のものが多かったように思います。特別賞・金賞・銀賞とありました。特別賞もランクがあり。当時は町長賞が一番だったと思います。大変でしたが、手作りのまつりで見物される方も面白かったと思います。

                 メタボな感じになりました

     いっぱいの花が綺麗です     全部パープル色です