古柱時計にはこんなからくりがあります
前にご紹介した創業時からの大きな古柱時計は上部の飾りが取り外しできるのです。飾ってからちょうど一週間が経ちましたが調子よく動いています。

飾りありの状態
60cmあり、コチコチという音はなぜか気持ちが落ち着きます。

飾りを外した状態
別の柱時計のようで、外してしまうとなぜか寂しい柱時計になってしまいます。当時としては画期的なのもだったのではないかと思います。
毎正時になると「ボーン・ボーン・・・」と良い音色で時を打ちます。「ウズボン式」は蚊取り線香のように鈴棒がウズを巻いています。その後、直線の鈴棒が出てきましたが「ウゾボン式」はなんとやさしい音色で心が和みます。
前にご紹介した創業時からの大きな古柱時計は上部の飾りが取り外しできるのです。飾ってからちょうど一週間が経ちましたが調子よく動いています。

飾りありの状態
60cmあり、コチコチという音はなぜか気持ちが落ち着きます。

飾りを外した状態
別の柱時計のようで、外してしまうとなぜか寂しい柱時計になってしまいます。当時としては画期的なのもだったのではないかと思います。
毎正時になると「ボーン・ボーン・・・」と良い音色で時を打ちます。「ウズボン式」は蚊取り線香のように鈴棒がウズを巻いています。その後、直線の鈴棒が出てきましたが「ウゾボン式」はなんとやさしい音色で心が和みます。
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