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2007「M−1グランプリ」意外なコンビが
- 2007/12/25(火) 13:48:46
2007「M−1グランプリ」意外なコンビが
23日(日)の夜にテレビ朝日系列「M1−グランプリ」が放映されていました。アマ・プロを問わず漫才の頂点をめさして今年は史上最高となる4239組がエントリーし、約4ヶ月の予選を勝ち抜き、決勝戦に残ったのは笑い飯 POISON GIRL BAND ザブングル 千鳥 トータルテンボス キングコング ハリセンボン ダイアンの8組。さらに敗者復活戦で勝ち上がったサンドウィッチマンを加えた全9組が、決勝戦で熾烈な戦いを展開しました。最終決戦に残ったのは、トータルテンボス、キングコング、そしてサンドウィッチマンの3組。
最終決戦ファーストラウンドを1位で通過したのは、敗者復活戦で勝ちあがった「サンドウィッチマン」でした。以下引用文
最終決戦は、トータルテンボス、キングコング、サンドウィッチマンの順番で行われ、結果はファーストラウンドの勢いそのまま、サンドウィッチマンが優勝。史上初となる、敗者復活戦からの王者が誕生した!優勝賞金1000万円を手にし、さらには『M−1』覇者という名誉も手に入れたサンドウィッチマン。審査発表の瞬間、目に涙を浮かべ「夢見ごこちです」(伊達)とつぶやいた。なお、2位はトータルテンボスに決定。ラストイヤーとなる今大会を自己最高位の2位という形で終えた
会見では紳助が「松本と『なんで準決勝で落ちたんや?』と話をしていた。初めて見たふたりですが、感動しました」と絶賛。さらに「M−1王者の賞味期限は1年間。これから1年、たくさん仕事が来ると思うけど、後悔せんように頑張って。ぜひまた一緒に仕事をしよう」と彗星のごとく現れた無名の王者にエールを送った。大会史上初めて敗者復活組から王者となったサンドウィッチマンは「(本番中のことは)本当に全く覚えていない。ここにいるのが不思議なくらい。家に帰って録画しておいたものを見ます」(伊達)、「相方が途中でネタが飛んだけど、優勝できてよかった」(富澤)と、劇的な幕切れとなった今大会を興奮気味に振り返った。
1000万円の使い道に関しては、ふたりが口をそろえて「相方と一緒に住んでいる1DKの家からふたりで引っ越します!」と宣言。これまで表舞台に立つことのなかったサンドウィッチマンが、2008年にどんな活躍を見せるのか、期待がかかる
テレビで見ていても一番笑えたのは「サンドウィッチマン」でした。よく「エンタの神様」に出ていて私も好きな芸人です。伊達みきおと富澤たけしのコンビの漫才師です。ヤクザのような外見をしている伊達を富澤が「暴力団の方ですか?」「出所祝いですか?」などといじり、伊達がつっこむ形式の漫才です。

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メリークリスマス
そうそう、「M1−グランプリ」の放映の日、皐月は出かけてたんですが
夫と息子たちは、自ら採点表を作って熱心に観ていたようです。(^ー^* )フフ♪
やっぱり サンドウィッチマンが一番面白かったと言ってました〜。(^^♪
優勝賞金1000万円って、すごいですよね。ヽ((◎д◎ ))ゝ
>今年は史上最高となる4239組がエントリーし
これもすごい数ですよねぇ。
その中から勝ち取った栄冠だからサンドウィッチマン、大したものだと思いますね。
どの大賞でも同じだと思うけど、大賞を取った後の方が期待も掛かってるだろうし、
大変だと思いますよね。頑張って欲しいです。
皐月さん こんばんは
返事遅れてすみません。
私はお笑い大好き人間です。大学が京都ということもあり当時京都花月劇場があり、良く見に行きました。今は吉本所属の芸人が多く、それ以外のサンドウィッチマンが大賞を取れて良かったと思います。
やっぱり漫才は面白いです。もっと、漫才の放送増やして欲しいです。